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【ぬくい】アイリスオーヤマ セラミックファンヒーター JCH-126T-W

あったけーっ!?

寒まってまいりました。急に欲しくなるのがセラミックファンヒーターであります。

そんなに長時間つけない、設置に場所とりたくない、灯油買うのが面倒くさい…

セラミックファンヒーターを買えばいいじゃない。

旧式と比較

10年くらい前に買ったから比較にならないのは仕方ないんだけど一応…

同じ1200Wでもパワーというか効率がいい感じがしますね。600Wにしてちょっと離したほうが快適。

つか1200Wあっつい。ワンルームだったら朝の短い時間なんかはこれで十分でしょう。

人感センサーもついてて消し忘れがなくていい。(連続運転にもできる)

ところで誰もいないのにセンサーが反応したら怖いですよね。

人感センサーなんかいらねぇよって向きには

山善のがもっと安くてGood。

山善 セラミックファンヒーター DF-J121

8bitdo SN30 Pro USBゲームパッド レビュー

メガドラ風のパッドがあるのに、ブラックフライデーセールで安くなってたからスーファミ風のパッドも買っちゃったよ!

パッド難民のオールドゲーマーは8BitDo M30を買え【マジで】

まぁ、FF5のピクセルリマスターも出たしね。PCでスーファミ風のパッド、ほしいよね。

見た目はスーファミなのに、Switchに刺せばプロコンとして使え、PCに刺せばXInput対応のコントローラとして使えるイカすやつである。箱コンにあるボタンも網羅されているうえに連射設定も可能。

しかも振動するんですよコレ。振動するスーファミコントローラ!ひゃっほう!

(L+R+セレクトで切り替え)

なぜ有線なのか…

M30 が無線だから あのですね。無線はやっぱ周囲のノイズの影響を受けるんですね。

高いパッドはノイズ対策がキチンとしてあるのか気にならないんだけど、格安パッドだとそうも言ってられない。

し、もしかしたらゲーム側に原因があるのかもしれないけどプチプチ切れたり、スティックが入りっぱなしになったりする。ちょろっとゲームしたいだけなのにこれじゃあ逆にストレスがたまりますよねぇ。

だから無線にしてみたってわけ。

充電しなくていいし、本体軽くないし、遅延しにくいし、案外悪くない。寝転がってやるのにはあんまり向かないけど。

FF5のピクセルリマスターやるのにアナログスティックいらねーだろと思ってたけど、ナナメ移動が案外楽しくて、やっぱいります。

比較してみよう

左がPS4、Xbox、Switch Pro コントローラ

右がスーファミ(ミニ)、SN30、M30

大体のサイズ感がわかっていただけるかと思う。このサイズのコントローラによくアナログスティックつけたねw

ボタンのクリック感はやっぱスーファミに近い気がする。L-Rはクリック感が強いかも。

まとめ

Steamでレトロゲーやるのに最高です

コレでFF6のピクセルリマスターやるの楽しみ。

ちなみにまんまPS風のもある。若干お高めだが。

格安テレビ アイリスオーヤマ 24WB10 レビュー

急遽ゲストルームをこしらえることになり…やっぱTVはあったほうが良かろう、ということで気になっていたアイリスオーヤマの格安TVを試してみることにした。

安さだけなら他のメーカーもあるが家電に詳しくない人が使う部屋なので、できるだけ違和感なく使ってもらえるようにアイリスオーヤマを選んだ次第。

サイズ

6畳程度しかないので24インチ(24WB10)か32インチ(32WB10P)。視聴位置のディスタンスが取れないので大きくても見づらい気がするし、かといってコスパがいいのは大きい方だし…と悩んだ末、24インチにした。

どちらも機能はほぼ一緒、単純にインチ数の差でしかない。

たまにセールで32インチのほうが安いときがあるのでチェックしてみよう。

置いてみた

軽くていいですねぇ。ミニチュアみたいなおもちゃっぽさも逆にいい感じ。一人暮らしにも良さそう。

インターフェースはHDMI×2、光出力、アナログ入力・出力と一通り揃っている。
近頃標準装備のVODは付いていないという潔さも良い。Kindle Fire TV を使え、ということなんでしょう。
プラス5000円程度の投資でVODがつくんだから悪くない。HDMI二口なので、片方はゲームにも使える。

この薄さ!万が一テレビが転倒しても重大な事態にはならなさそう。
小さいお子さんがいる家はVESAマウンタなどに紐でもくくりつけておけば十分なように思える。

VODが無いのでリモコンがスッキリしている。軽くていい。

テレビ台は激安だったアイリスオーヤマのにした。(まんまと…)

写真だと見えないがケーブル出しの穴があいてていい感じ。

画質・音質

画質音質にこだわる人が使うテレビではあるまい。しかし普通に使えるレベル。
アイリスオーヤマであればホームセンターなどにも置いてあったりするので店頭で確認するのもよい。

明るさなどある程度はTV側で調整が効く。シネマモードなどもあるので、随時切り替えて使うのもアリ。

音質は最低限という感じ。こだわる人向けにはスピーカーを別途用意するのを想定してるんでしょう。
間に合わせでクリエイティブのアレを設置してみたけど、テレビ本体の下が空いているのでサウンドバーも良さそうである。

スーファミミニと…

電源は本体裏のUSBから取れるので、HDMIケーブルだけあればいい。

このおもちゃ感…なんか”良く”ない?

【Lenovo Ideapad 330S】intel Core i5 i7 と Ryzen 5 ベンチマーク比較【Lenovo IdeaPad S145】

久々にAMDのCPUに触れる機会があったのでベンチマークしてみる。

ベンチマークソフト

CINEBENCHのストアアプリ版を使用。これもまた初挑戦。

CPU以外は同じにしておきたいところだけど無理なので、参考の参考の参考程度ということでお願いします。
(OSのバージョン、できる限りのソフトウェア環境、ストレージSSDは合わせてみた)

1:Intel Core i7-9700F(BTOパソコン)

2879

比較用。
これより上となるとXeonなどになる。普通に買えるCPUとしてはいい方なんじゃなかろうか。
その代わりファンが爆音。いいファンを取り付けたいですね。

もちろん性能はいいが、ゲーミング用のクラスになったりするのでお値段もなかなかのものになる。

2:Intel Core i5 (Lenovo Ideapad 330S – Core i5 モデル)

今となってはやや古いがコスパのいい Core i5 14インチノート。
コロナ禍の在宅ワークで活躍したんじゃないだろうか。

構成によるがOffice付けても10万に収まるので、やはりコスパ良し。

3:AMD Ryzen 5 3500U(Lenovo IdeaPad S145 – Ryzen 5 モデル)

1469

これまたなかなかの数値。i7 の第4世代と大体同じくらいのスコアになる。
お値段的にはかなりアドバンテージがあるので、相当コスパがいいように思える。

それにしてもファンがかなり静かであった。CPUのお行儀がいいのか、付属のファンが高性能なのかはわからないけど…。

【TENKU】激安ノートパソコン Comfortbook S11 重量1KgでWindows 10 Pro搭載!

いやーこういうプロダクト見るの本当に面白いね。

TENKU(天空)からWin10Pro激安ノートPCが発売。

  • OS:Windows 10 Pro
  • CPU:Intel Celeron-N3350(4コア)
  • メモリー:4GB
  • ストレージ:64GB eMMC
  • ディスプレイ:11.6インチ(IPS)
  • その他:Webカメラ、10キー、mini-HDMI、無線wifi、Bluetooth、日本語配列キーボード
  • 本体重量:990g

この値段で Windows 10 Pro が手に入るってのがもうおかしいのだが、スペック的に見てもコスパは最強ではなかろうか。

↑ね、おかしいよね。

タブレットより一回り大きく、性能も(エントリーモデルのノートPCほどではないが)十分ある。
商品説明にもあるように持ち運んだり、Webカメラを使ったテレワークにもぴったりだろう。
遠隔地の家族に渡してTeamやZoomで Stay Home するのも悪くない。

ちなみに、Windows10Proのメリット

個人で使うぶんには実はあまりメリットはないが、会社などで使うにはあったほうがいい機能がある。
ActiveDirectoryに参加できる、リモートデスクトップ対応、など。

Dell ゲーミングノートパソコン G5が在庫処分セール

モデルチェンジするのかな?

Dell ゲーミングノートパソコン G5 15 5590 Core i7 GTX 1660Ti ホワイト 20Q25/Win10/15.6FHD/16GB/128GB SSD+1TB HDD

スペックを見てみる。

  • OS: Windows 10 Home 64bit
  • 画面サイズ: 15.6インチFHD(1920×1080)/パネル: IPS,非光沢
  • CPU: Intel Core i7 9750H(コア: 6/キャッシュ: 12MB/最大: 4.50GHz)
  • メモリー: 16GB DDR4 2666MHz
  • ストレージ: 128GB SSD+1TB HDD
  • GPU: NVIDIA GeForce GTX 1660 Ti 6GB

というかなり充実なスペックとなっている。
ゲームはもちろん、動画編集にも使えそう。

15%オフクーポンが付くようなので、表示価格からさらに安くなるみたい。

ちなみに NVIDIA GeForce GTX 1660 Ti 6GB 単体だとこんな感じ。

Pythonのrequestsを利用してPostとFileアップロードを同時に行う

Pythonのrequestsパッケージを利用して、Postとファイルアップロードを同時に行うサンプル。

paramsパラメタじゃなくてdataパラメタで渡すのがポイント。

ネットに転がってるサンプルだとfilesパラメタだけ渡してるのが多かったけど、ファイルアップロード「だけ」やるってあんまりないと思うんだが…。

【高コスパスピーカー】SP-SBS-A250 と IN-T10-R3 と Z120BW レビュー

Creative 2.1ch コンパクトスピーカーシステム SP-SBS-A250

ウーファーがセパレート式なので低音の出はいい。ただデカいので机の上に置くのは厳しい。
足元に置くのが吉。

人の声の低音部分だけが目立ったり、あまり上品な低音とは言えないので、ズンドコが苦手な人にはおすすめしない。
EDM、ガバあたりが好きな音楽重視な人にはいいと思う。

Creative Inspire スピーカー IN-T10-R3

イチオシ。
低音のバランスがよく、物足りなければツマミである程度調整できる。
(強調するとズンドコ節になるので、個人的にはあまり持ち上げないけど…)

スピーカーにもヘッドホン端子があり、スピーカー自体を抜かなくても簡単に切り替えられる。
長時間入力がないと電源が落ちる機能もありスキなしである。

これが4000円とはなぁ。
長年モデルチェンジがないのも頷ける。

ロジクール Z120BW

スピーカーのちょい足しにピッタリなアイテム。
物理的な問題で低音は厳しいが、液晶モニタのスピーカーよりははるかにマシである。
(それでも”低音のようなもの”が聞こえて、全体的なバランスが崩れてないのは面白い)

安いし、電源はUSBケーブルから取れるのでPCの電源が落ちると一緒に電源OFFになり便利。

USB3から電源を取るとノイズが乗るので、USB2から取るといい。
あるいはスマホの充電器でもいい。

番外編:DAC

PC用のスピーカーでオーディオを改善したければ、安物でもオーディオインターフェースの併用をおすすめしたい。
ノイズ対策もできて一石二鳥。

ところで…

Amazonのレビューとか見てると、自称オーディオマニアがレビューしてたりするんだけど、一体なんなのだろうか…。
自称オーディオマニアが数千円のスピーカー使っとるの??

こういうののレビューには沸かねぇんだよなぁ自称オーディオマニアは。
尖ったもん使ってこそマニアだろう。

お名前.com 狂気のスパムメール攻勢

お名前.com からとんでもない量のスパムメールが届くので色々提携解除した。やばいよ。
もうドメイン持ってる人間に送りまくってどうすんねん…。

同じGMOグループでもGMOペパボ(ムームードメインなど)のほうがはるかにお行儀がいい。
理由がなければ絶対こっちをおすすめする。





社内IT勉強会の結果がスパムメール大量送信とはな…(ヽ´ω`)

Amazonの新春セールをチェック

さくっとみていく。なんか朝サーバー落ちてたらしいね。

シリコンパワー SSD 512GB PS4動作確認済 3年保証

いつもの。
セールのときだけ6000円を切るのが多くなってきた。

(なんか金額変わってないけど、開くとちょっと安い)

256GBも十分安いが、512がコスパ最強となっている。

FireTV

NetFlixやらで年末年始大活躍のFireTV。

しかしこれの真価は次のに…。

FF3、FF4、FF5、FF6

Fire TV に対応したアプリ版FF3~FF6が半額。
BlueToothのコントローラーがあればTVで遊べる。

色々回り道した結果、結局ここに戻ってくるってのが面白いところだw